失われた日本魂―超古代史が今、静かに動き出す

大御倭神社の真実

大御倭神社の真実

大御倭神社の真実

大御倭神社とは徳島市国府町府中に鎮座する神社です。

 

最初に訪れたときからただならぬ気配の神社でありました。

 

それはその重要性を「道は阿波より始まる」を読むまでわかっていなかったのです。

 

その神社の正面の額に、「人皇四十二代文武天皇の大宝二年、この閤宮(こうのみや)より国印と国庫の鍵を差し上げしより印鑰大明神(いんやくだいみょうじん)と号す。」と今でも書いてあります。

 

それに衝撃を受けなかったのは全くの思い込みでした。

 

大御倭神社の真実

「道は阿波より始まる」には、大宝四年に天皇が鍛冶師に諸国印を鋳造させたとあったのです。

 

つまりこの大御倭神社にあったのは日本国国印だったのです。

 

日本国国印が阿波国にあったと堂々と書いてあったのに気付かなかったのはひとえに知識不足と思い込みでした。

 

大御倭神社の真実

 

大御倭神社の真実


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